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すぴさん>お久し振りです♪ ところでDR650SEは、“ブローバイガス還元式”です。 モトマップの諸げんにも記載されてますよ?なので、ブローバイガスの線は薄いと思われます。 単純に他の原因では? ガキッ!っという音も気になりますね…。 私は今迄、ドライブシャフトのシールが飛んだこと無いのですが、経験上、幾ら回し過ぎでもそう簡単ににはならないと思いますよ? 他に選択オイルや、オイル温度の管理不足などの原因も考えられますし、ブローバイガス還元のホースが曲がってたり、エアクリーナー側から異物が混入したとか…。 チェーンを伝って異物の噛み込み等、もっと多方面からも考察してみた方が、後学のためになるかとも思いますよ〜?
兎も角、ブローバイガス還元式になってることは確実です。 実際、コレを利用して「草まくらさん」がエンブレ緩和装置を付けてらっしゃいます。
※以前にも話題に出しましたが、高回転を多用すると、エアクリーナーの細くなってる側がめくれる事がシバシバ御座いました。丁度ソコにブローバイガスの還元口が来ているので、「まさか」とは思いますが、確認してみても良いのではと思います。 対策として骨組みにマジックテープの、“オス側”を巻きつけ、エアクリーナーのスポンジが剥がれない様にしてます。 ぶん回してもめくれる事が無くなりました。 異物混入のためでなく、めくれて突然希薄燃焼になってしまうのを避ける為でしたが…(笑) (2008/05/08 20:35:39)
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